監獄学園 215話 ネタバレ 【ケイトもコール使い!】

      2016/05/31

 

監獄学園ネタバレ最新話情報です。

 

215話 監獄学園 プリズンスクール ネタバレ 画バレ 確定 最新話 あらすじ

 

ケイトが合わせた掌を広げると、そこからパァァッと光が

ジョー
(まさか・・・あの女(ケイト)も・・・)

そして手を広げ、そこからジョーの時のように魔法陣が出現

ジョー
(コール使い!!)

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ケイト
「おーしえろ!!」

女子たち
「おーしえろ」
「おーしえろ」

 

監獄学園215話ネタバレ プリズンスクール

ケイトによって女子全員が教えろコールの大合唱。

ケイト
「彼氏の事なんて呼んでるか教えてー!佐藤さ~ん!!」

ジョー
(なんて事だ・・・
あの女もコール使いだったとは・・・
しかも・・
俺なんかとはぜんぜんコールのレベルが違う・・・
ケーキさん一人にコールするだけで俺とケーキさん二人にダメージを与えている」

リサも他の女子たちと一緒におしえろコールを大合唱。

ジョー
(その上、竹刀ブスまで復活しつつある!!
さらにケーキさんもそんなに悪い顔してねえ!
あの巻き髪ババァ、これを全て計算ずくで・・・
たった一つのコールでここまでダメージを広げられるとはまさに天才・・・
奴は生まれながらの、大コール使いだ!!)

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ケーキさん(佐藤さん)
「もう~、わかった!言うから!
りょーまっち・・・です!!」

女子
「ヒュー、りょーまっち~」
「佐藤さん、やるじゃ~ん」
「カワイイ~」

 

しかし別の女子生徒が物申す。

 

女子生徒
「ちょっ・・・ちょっと待ってよ・・・
法智大のりょーまっちって・・私の彼氏なんだけど・・・」

ケーキさん(佐藤さん)
「い・・いや・・・何かの間違いだと思うよ・・・
私のりょーまっちは○×高出身の・・・」

女子生徒
「私のりょ―まっちチもそうだよ」

また別の女子生徒
「いやいや、それ私の彼氏だから」

ケイト
「あ~ら三股?
ヒドイ彼氏ね~。」

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ケーキさん(佐藤さん)
「ぐはっ(吐血」

ジョー
「ケーキさぁん!!(吐血」

杏子
「佐藤さん・・大丈夫!?」

ケーキさん(佐藤さん)
「大丈夫なわけないです・・・」

 

ケイトは、次のターゲットを杏子に定める。

ケイト
「ちょ・・・
杏子さん!
あなたこそ大丈夫?
乳首が見えてるわよ!」

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杏子
「え?」

 

慌てて自分の胸元を確認する杏子。
しかし別に見えてはいなかった。

 

杏子
「み・・見えてないじゃないですか・・
変な事言わないでください!」

ケイト
「あらそう・・?
ごめんなさい
でもあなたっていつも・・・
サイズの合わないブラつけてるから・・・つい」

 

震えだす杏子。

 

杏子
「・・・え・・・
なな・・・ななな・・・何の事っすか?
また変な事言ってどど・・動揺を・・さそさそ」

みつこ
「杏子ちゃん・・・
いつもDカップのブラ買ってるけど・・
私と同じでいいと思うよ・・・
Aカップ・・・
いつも乳首見えてるし・・・心配なの・・」

ケイト
「合わないブラつけると形崩れるわよ。」

杏子
「はあぁあ!?
意味わかんない
まったくわかんない
私はD寄りのCで合ってるし!!」

 

今度は女子たちの方から自発的にコールが巻き起こる。

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「型崩れ!」
「型崩れ!」
「型崩れ!」

 

リサも汗をかきながらコールに参加。

 

杏子
「や・・・やめろ・・
わた・・私は・・・
本当にD寄りの・・・」

ケイト
「ねぇ!
みんな止めて!!
私はただ杏子さんの型崩れを心配しているの
でも杏子さんがD寄りのCでサイズもピッタリだと言うなら・・・
念のため本当かどうか確かめてみましょう!
ビッチちゃん、判定お願いね~。」

ビッチ先輩
「ウィ~ス!」

 

ビッチ先輩による判定が始まる。

 

「はっんてい」
「はっんてい」
「はっんてい」

杏子
「あ・・あっ
最近身長伸びたからもうD寄りじゃない、そのまんまCになってるかも!!」

ビッチ先輩
「まあその辺目視で確認しま~す。
ちなみに私はD」

 

ビッチ先輩、杏子の体操着の襟の部分を手前に引っ張る。

 

杏子
「う・・・ぁ・・・待って!
最近ダイエットしたから・・・
C寄りBかもしれない!!」

ビッチ先輩
「急にんなサイズダウンするわけねーじゃん」

 

杏子の胸を上から覗くビッチ先輩。

 

ビッチ先輩
「失礼しま~す」

杏子
「マジで私めっちゃ痩せたから!
オッパイからやせてくタイプだから!!
あ・・・あと今前かがみじゃないし!
私のオッパイ前かがみでしか本気出さないし!!
あと今、風邪気味だし!!」

シンゴ
「やめろ!」

杏子
「シンゴ・・・」

シンゴ
「もういいだろ・・・
みんな知ってるよ!
杏子はブカブカブラだって!!
特に男子はな!」

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ガクト&ジョー
「・・・」

シンゴ
「いい機会だ・・・
これ以上他の連中に杏子の乳首見せたくねー
杏子!頼む!!
カップ数の事はよくわかんねえけど・・・
身の丈に合ったブラをつけてくれ!!」

杏子
「身の丈に合ったブラって何だよ・・・」

シンゴ
「え・・・そりゃあ・・・
乳首が見えないような・・・」

杏子
「・・・じゃあニプレスでもいいのかよ・・」

シンゴ
「あぁ・・なるほど、一理ある・・・
それなら俺と変わんねえような胸の杏子でも・・・
今まで通り、見栄張ったブラつけられるし、全て解決だ!!」

 

ブチ切れる杏子。

 

杏子
「・・・ああそうだな、これで解決だわぁ!
ありがとな、シンゴ!
ハハッ!!
型崩れが心配だと!?
見ろよホラ!
崩れようのないちっぱいだよ!!」

 

ビッチ先輩
「ガチすぎだろ・・・」

シンゴ
「杏子・・・
え・・・
どうしたんだよ、落ち着けって・・
ニプレス貼るって名案出たじゃねえか・・・」

杏子
「うっさい、しね!!
シンゴ!!
何が”他の男子に乳首見せたくねえ”だ!
テメエに見せる乳首もねえよ!!」

シンゴ
「え!?
そんな・・・
じゃああの約束は・・・」

杏子
「無しだ無し!!
自分の胸でも揉んでろ!!
たいして変わんねえんだろ!!」

シンゴ
「ゴハァ!!(吐血」

ガクト
「シンゴ殿!?」
(マズいでござる・・・
形勢が完全に逆転してしまったでゴザル
小生がここはなんとかしなければ・・・)

ガクト
「そ・・・孫~皓!
そーんこう!!
そーんこう!!」

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ケイト
「?
何アレ?」

女子
「?そんこ?」
「何アイツ・・・」

ジョー
「オイ、ガクト・・
そんこーって何だ?」

ガクト
「え?
呉のラストエンペラーにして三国志最大の暴君
ご存知あの孫皓でゴザルよ!
つまりケイト殿を孫皓に見立ててはやしたてるという・・・」

ジョー
「やめとけ!
一個も刺さらねえよ
お前ごときがどうこうできる相手じゃねえ・・・!
すぐにコール返しにあうぞ!!」

ガクト
「コール返し?」

ケイト
「ねぇ・・・
ずっと気になってたんだけど・・
頭の上のヤツって何?」

ガクト
「?これはペットボトルロケット様でござるよ」

ケイト
「どこがロケットなの?
それ飛ぶの?」

ガクト
「と・・飛ばないけどいいんでゴザル!
ロケットでゴザル!!」

ケイト
「ああ!
つまりゴミね!!」

「ゴーミ、ゴーミ」
「ゴーミ、ゴーミ」

ガクト
「違うでゴザル
ゴミでは・・・」

ジョー
「やめとけガクト。
これ以上やりあったらしぬぞ」

ガクト
「しかしここで引いては信義にもとる・・・」

生徒たち
「クソもらし」
「クソもらし」

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ガクト
「ゴパッ(吐血」

ジョー
「それ見ろ!瞬殺じゃねーか!」

「クソもらし、クソもらし」
「クソもらし、クソもらし」

ガクト
「クソもらしは今関係ないでゴザルー。
もうやめてくれでゴザル!!」

ケイト
「・・・あれ・・・
ナユたん?

やっぱりナユたんだー!!
スゴーイ、本物の真神那由他さんだー!!
私ファンなの」

女子
「誰?」
「有名人?」
「?」
「マカミナユタ?」

ケイト
「みんな知らないの~?
ネットアイドルの真神那由他さんよ~
ガウガウ」

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するとマユミが突然ガタガタと震えだす。

千代
「マ・・・マユミ・・?」

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随時追加更新


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~監獄学園 216話 ネタバレ 確定217話の展開は?に続く~

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