東京グールre 100話 ネタバレ 【新組織!黒山羊(ゴート)!100回記念巻頭カラー!】最新確定

   

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東京グールreネタバレ最新話情報です☆

100回記念カラー表紙

「カネキ」

0

カネキの頭には”7”と”11”の文字
ちなみにタロットで
11は 正義・ 均衡・ 両立
7は戦車・勝利・ 征服・ 援軍・ 行動力・ 成功を現す

 

1

常識(ジョ―――――――シキ)を喰らう

 

今号は東京グールre連載100回記念のため 全100種類書き下ろしシールの付録つき

1

石田スイ渾身の全100種描き下ろし!
スタンプ風シールがつきます

 

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~100話 東京グールre ネタバレ 画バレ 確定 最新話 あらすじ 無料~

 

~前回のハイライト~

 

生き残ったグールたちと集会を開くカネキ

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カネキ
「”喰種(グール)は駆逐すべき
生きるためにはヒトを殺して
喰らうしかない”

殺し合う関係が
いつまでも変わらないのは

お互い歩み寄ろうとさえ
しないからだ・・・

人と”喰種”は分かり合える・・・
ヒトであった僕がここにいる事が
その証明だ

大事なのは話し合う事・・・」

クロナ
「・・・」

カネキ
「でも彼らはそんなこと
受け入れはしないだろう

・・・だから”強制的に”話し合いの
テーブルについてもらう」

すると部屋に凶悪そうな喰種の集団が入って来る

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カネキ
「ここに”隻眼の王”を筆頭とする
対・人間の組織を発足します」

集団の先頭に居るのは
”元コクリア収監者(Sレート)府河(ふか)”

府河
「伏せィ」

一斉に伏せる集団

クロナ
「こいつら・・・」

アヤト
「・・・コクリアを抜けてきた
”喰種(グール)”」

(野郎(カネキ)が
解放した連中か・・・)

カネキ
「まずは(CCG)と”話し合う”」

眼帯を外す金木

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ネタバレ 東京グールre 100話

 

静寂に包まれる“拠点”
“喰種(グール)”への新たなる対策は果たして―――――・・・?

 

”CCG”

腕組みをしながら誰かを待っている様子の瓜江

 

”特等会議室”

特等が一気に減り 寂しくなった特等会議

局長である政を囲む田中丸・宇井・黒磐・鈴屋

政は相当やつれている様子

1

宇井
「・・・清子さんは?」

田中丸
「ンン・・・
まだ具合が良くなくてね・・・」

そう答える田中丸も 頭に包帯を巻いている

上の空の政に話しかける宇井

宇井
「・・・・・・”アレ”どうするんですか?」

2

ナレーション
「議長 和修常吉の死後
書机から直筆の推薦状が見つかった

“和修分家 旧田宗太を”

“対策局 次期局長へ推薦する”

総議長 和修常吉の死後
書机から直筆の推薦状が見つかった

“和修分家 旧多宗太を”

“対策局次期局長へ推薦する”」


「・・・思案中だ」

宇井
「旧多って・・・
キジマ准特等の部下だったあの冴えない一等でしょう?」

田中丸
「なんの実績もない捜査官が突然局長なんて無理がありますぞ“局長代理”」

宇井
(本来 長子であり特等としての実績もある和修政が局長の地位を継ぐのが通例だろうが
総議長の遺言状ともいえる文書の効力は けして無視できない・・・
真意が掴めないとは言え・・・な・・・しかも・・・)

3

そこに遅れてやって来た旧多

旧多
「遅れて申し訳ございませんっ・・・
取材などの対応で・・・
”捜査官のコクリア破り”でテンテコマイです・・・」

4

宇井
「そんなもの総務に任せておけばいいだろう・・・旧多一等」

旧多
「すみません・・・」

宇井
(旧多二福・・・あらため和修旧多宗太
特等会議に一等捜査官の旧多が参加している事には理由がある・・・
ある時期からキジマ准特等の部下として配属された事以外
素性・経歴 一切不明
次期局長を誰にするかはまだ協議が必要といても
”旧多という人間を探るため”特等会議に参加させようというのが我々の狙いだ
・・・にしても和修に分家があったとはな)

「旧多一等
”佐々木排世”について気になる挙動はなかったか?
一時期彼と組んで捜査していただろう」

旧多
「・・・・・・准特は・・・・・・」

宇井
「准特等はやめろ
もうヤツは捜査官ではない」

旧多
「あ すみません”HS”特別指定犯”は
高槻を追っていた時期 捜査を強行するため許可のない家宅捜査や
威圧的な尋問など
正当性を疑わざるを得ない行動は気にかかりはしました・・・」

5

 

場面変わり 一人喫煙所にいる宇井

宇井
(・・・政にしろ 旧多にしろ
和修はもう駄目だ
・・・というか”CCG”が・・・か)

その横では伊東や武臣らが黒磐特等の元へ

美郷
「黒磐特等」

伊東
「・・・」

黒磐
「うむ」

「美郷」

「伊東 武臣」

「我々は 我々なりに出来ることを」

立ち去ろうとした宇井を 小走りで追いかける伊東

伊東
「・・・宇井さんッ」

宇井
「伊東くん・・・なに?」

伊東
「・・・聞いてなかったんスか・・・
タケさんからなにか・・・」

宇井
「・・・いや」

伊東
「そ・・・スか・・・
・・・・・・タケさんは・・・たしかに
いつも何考えてるかわかんなかったけど・・・
それでも・・・俺は・・・」

悔しそうに目を閉じる伊東
いつも平子の後ろについていた自分の姿を思い浮かべる

伊東
「あの人に信頼されてると思ってました
タケさんが特別指定犯なんて納得いかない・・・!
宇井さんにも言わずにあんな事・・・
それに排世も・・・
あんな恩を仇で返すような・・・」

宇井
「伊東くん
平子“元捜査官”については君よりも詳しいつもりだ
コトはもう起きた 私情は捨てた方がいい
でなければ大切なものを失うことになる
・・・二人とも我々にはなにも告げず”CCG”を裏切った
・・・・・・それだけだ」

そう言い残して立ち去る宇井だが 自分の言葉に引っかかっている様子

宇井
(・・・・・・大切なもの・・・?
大切なものとは何だ?)

次々に有馬や平子らの顔が浮かぶ

(尊敬していた師か)有馬

(自分を理解してくれていたはずの先輩か)平子

(天塩にかけて育てた同僚か)ハイル

(距離を縮めようと必死だった後輩か)佐々木

「・・・・・・・・・」

突然 立ち止まる宇井

6

宇井
「なぜ戦う・・・宇井郡・・・」

 

”篠原の病室”

黒磐
「―――――・・・鈴屋
隻眼の王についてどう考える?」

鈴屋
「・・・特等になるのかと思ってたら
王様になっちゃいましたか
ずっと考えてたです
もしハイセが
敵になったら」

篠原を見つめる鈴屋

鈴屋
「”あれ”から厄介な”喰種(グール)”もずいぶん相手にしました
僕はそこらへんの“喰種”に負けるつもりはありませんが
ハイセは・・・ふふ
強そうですねえ」

固い表情のままの黒磐

黒磐
「・・・・・・斬れるのか」

鈴屋
「いわっちょさん
ハイセは友達です
いつもお菓子をくれるし
誕生日にはおいしいプリンをつくってくれたこともあります
ウチの班員とも仲良くしてくれて
”CCG”内では珍しく
僕のことを”嫌な目”で見ません」

黒磐
「・・・・・・・・・・・・」

笑顔を浮かべるジューゾー

鈴屋
「けど―――――
決めてあるんです
僕が篠原さんの代わりをつとめるって」

7

 

”局長室”

政に呼ばれた瓜江


「あのとき言ったな・・・
・・・瓜江
”お前は俺の犬だ”と
今もその気持ちは同じか?
佐々木を・・・
元上司を殺せるか?」

瓜江
「特等
あなたに必要なのは”確認”ではない
”命令”です」

その言葉に小さく身震いする政

瓜江
「・・・・・・総議長の推薦状の件・・・
大変恐縮ながら申し上げます」

(よく聞け)

「旧多一等が局長などありえません」

(これはマジで)

「あなたこそ この対策局の局長にふさわしい」

(これは世辞!)

ふんわり・・・と自分の心が軽くなるのを感じる政


「まだ誰にも言ってないが お前には俺の考えを伝えておく
・・・”和修家襲撃”の件・・・犯人はいまだ不明・・・
局内では”HSの手引き”とされているが
俺はその”旧多一等”こそが
あやしいとにらんでいる・・・
ヤツの動向にも注視していてくれ・・・」

瓜江
「・・・承知しました」


「頼りにしているぞ瓜江」

部屋を後にする瓜江

瓜江
(旧多が・・・?
そんな大それたことできるか?)

バタンっとドアが閉まると同時に立ち上がる政


(瓜江・・・)

プチ・・・とスーツに手をかける政


(俺はお前の前でなら
なにもかもさらけ出しちゃう感じある・・・)

バリイイイン!!

一気に服を脱ぎ捨てる政

8

 

一方 廊下を歩いている瓜江

瓜江
(弱った権力者ほど有用なヤツはいない
せいぜい利用させてもらうぞ
這い蹲るのはお前の方だ 和修政)

とそこで待っていた六月と才子に合流

瓜江
「・・・六月」

「米林」

「・・・・・・本格的に“ヤツ”の捜査が始まる」

「捜査の経過はどうだ?」

才子
「・・・安浦っちとヒゲに心当たりのあるトコあたってもらっとる
でも収穫ナシ」

瓜江
「六月は?」

(今日はコートか)

六月
「・・・・・・」

「うん」

「一通りは調べてはみたんだけど」

「まだそれらしい情報は・・・」

と言いつつも 喫茶店”re”の看板が浮かんでいる六月

”なんて読むんでしょう?”

”“れ”?”

”“り”じゃない?”

というやり取りや

佐々木”僕の「鼻赫子」がそう囁いているよ!”

不知
”スゲーなRc細胞”

”「鼻赫子」・・・?”

という昔の情景も浮かぶ

瓜江
「・・・そうか」

(コートもいいな)

「・・・ヤツを探し出せる可能性がもっとも高いのは傍にいた俺たち」

「初代Qsだ」

「かならず見つけ出し・・・」

「ヤツを・・・・・・・・・」

「ウリ」と言葉を遮る才子

才子
「本当に・・・あの人が・・・」

「コクリアを・・・」

「有馬貴将を殺したんやろか・・・」

「最近のママンは前とは違ったかもしれんけど」

「悪い事する人だとは・・・」

瓜江
「米林」

「私情をはさむな」

「辛いのはわかる」

(・・・本当だ)

「・・・しかし」

(どうしようもできないだろ・・・?)

「俺たちがやらねばならない」

瓜江
「シャオ 車を」

シャオ
「は」

 

残された才子と六月がベンチに座り話している

才子
「・・・・・・ウリは・・・
どんどん強くなってくな
サンペーは叔母さんの清子さんの事があって 息巻いて
”CCG”はママンの名前を呼ばなくなって
むっちゃんこ・・・才子だけか?
こんなモヤモヤした気持ちは・・・」

六月
「才子ちゃん・・・
俺は先生を信じてる
なにかきっと理由があるに違いないよ
だってあの人は
あんなに俺たちに優しかったじゃないか」

戸惑いの表情を浮かべているサイコ

才子
「・・・・・・
あんな・・・
むっちゃん・・・
才子は本音で話してほしい
みんなに・・・・・・
隠してることがあるじゃろ?」

目を見開く六月

東京グールreのネタバレ 最新100話101話 確定あらすじと画バレ (7)

10

六月
「瓜江くんはもう知ってるけど・・・」

才子
「・・・・・・」

そこに穂木が通りがかる

穂木
「透くん」

六月
「穂木上等
ごめんね才子ちゃん
行くね・・・
話せて良かった」

才子
「あ・・・お おう」

(違う・・・)

(違う・・・)

0

涙を流している才子

才子
「・・・女なんは気づいとったよ」

「むっちゃん」

 

さらに場面変わり どこかの地下道

ズズズ・・・・・・

万丈が真剣な表情で赫子を出している

万丈
「・・・・・・・・・」

そこにお茶を持ったヒナミが現れる

ヒナミ
「万丈(バンジョー)さん」

万丈
「ヒナちゃん」

11

万丈
「いや ちょっと怖くて目が離せねーんだ
俺が寝こけてるスキにぽっくり逝っちまうんじゃねーかって・・・

治したことないからな・・・“ヒトの体”は
これで合ってるかもわかんねーし・・・」

万丈から伸びた細い赫子はいくつも分岐し ベッドに寝かされたアキラの身体へ
いつの間にか白髪になっているアキラ

12

万丈
「ヒナちゃんこそ大丈夫なのか・・・」

「この人の親父さんヒナちゃんの・・・」と言いかけたハッと気づく万丈

万丈
「悪ィ 今の発言ナシにしてくれ・・・」

「だからデリカシーねえてイチミたちに言われたんだろうな・・・」

ヒナミ
「ううん」

「この人は・・・」

「お兄ちゃんの大事な人だから」

万丈
「―――――だとよカネキ」

 

場面変わり 鼻歌交じりにどこかを歩いている旧多

旧多
「―――――アアア
アブラーゼミ~~~~♪」

そこで何者かの気配に気づく旧多

旧多
「・・・・・・ンン?」

現れたのはカネキ

旧多
「・・・准特等?」

「え 殺しに来ました?」

こんばんは と笑顔で声をかけるカネキ

13

金木
「“元”ですよ 旧多さん」

 

善は急げ・・・・・・?

 

 

嘘バレ 東京グールre 100話

 

局長室のドアを勢いよく開く捜査官

捜査官
「ご ご報告です! 局長!!」

部屋の中には 窓際に立ちながら電話中の政の姿


”―――――――後で掛け直す”

受話器を置いた政が「ノックぐらいできないのか」と捜査官を睨む

捜査官
「も 申し訳ありません!!
緊急事態につき・・・!!」


「何だ」

捜査官
「あの 実際にご覧いただいた方がは 早いかと・・・」

そう言ってテレビを指差す捜査官


「点けろ」

「ハ」と軽く一礼して電源を付ける捜査官


「!!」

映し出されたのはキャスターの横に座る金木の姿だった

さらに画面の右上には”前代未聞!! “喰種”による生中継!?”のテロップも


「佐々木捜査官・・・」

捜査官
「ええ・・・
詳細は不明ですが
どうやらテレビ局を占拠したようで―――――――」


「!!」

 

”1日前”

カネキ
「組織の名は
黒山羊(ゴート)とする」

あっけに取られている一同

ナキ
「なに訳わかんねえこと言ってんだクソミソが!!」

ナキを制止するミザ

ナキ
「なんだよババア!!」

ミザ
「組織の名前だとかはどうでもいい
具体的な行動内容を教えろ
話し合う人間とは誰だ
喰種の言うことに聞く耳を持つような奴らなのか
聞いたところで何かが変わるのか
そもそも
・・・本当に分かり合えるとでも思ってるのか?」

クインケを持った0番隊 赫子を構えるナキにホオグロ達
厳しい目つきのクロナ
それぞれの視線が交錯する

一瞬即発の空気に 緊張の色を浮かべる一同

ナキ
「なにが分かり合えるだ!!
白鳩(ハト)なんか連れてきやがって!!」

月山
「その点については同意する
僕たちに対する罠としか思えないのだが カネキ君
まずは同席する理由を教えてくれまいか」

ナキ
「理由なんか要らねえよ!!
ちょうどいい 全員ぶっ殺す!!」

赫子を構えたナキが 一番近い場所にいた平子に襲い掛かる

「!!」

クインケで防ごうとした平子だが 二人の間に強大な赫子が割って入る

ナキ
「ぬぁ!!」

赫子を出したのはカネキ
半分は真顔だが 赫子を出した側の顔半分はおぞましい表情

カネキの赫子を見て驚くトーカ

トーカ
(あんたの赫子・・・
いつの間にこんな・・・)

金木
「彼らが”CCG”としてやってきているなら
あなた達はとっくに包囲され 殺されているでしょう」

月山
「Es ist richtig (間違いないな)」

エトの言葉を思い出す金木

”誰かがやらねば緩やかに“喰種”が死に 傀儡のような世界が続くだけだ
それもまたいいだろう”

金木
「・・・こんなことを いつまで続けるつもりですか
殺し合って
憎み合って」

平子
「・・・・・・」

金木
「全ての喰種が駆逐されるまで続けるつもりなのか?」

ミザ
「・・・・・・」

金木
「”殺し合いの世界”に住み続けたいなら
今すぐここから立ち去っていただいて結構です」

クロナ
「・・・・・・」

ホオグロ
「・・・・・・・・・」

その場を動こうとする者は一人も現れない

月山
「・・・一つだけ」

金木
「・・・!」

月山は「彼らがいる理由をお聞かせ願いたいね」と0番隊を指差す

月山
「ともすれば 我々全員の命に関わりかねない存在
そうだろう?
明確な理由があるということを納得させてくれ給え」

「それは俺が―――――――」と口を開く平子

0番隊の離脱は有馬の遺志 そして0番隊自身の意志であること
生前からCCGと和修家 Vの目的について聞かされていたことを手短に告げる

和修家は喰種である自分たちの一族を守るためにCCGを組織し 率いているということ
さらに嘉納をはじめとする研究者たちによって 人類の喰種化を推し進めているという事実に衝撃を受ける一同

金木
「しかし幸いにも
ある”喰種”が素晴らしい置き土産を残してくれました」

高槻の本”王のビレイグ”を取り出す金木

喰種であることを突然公表した高槻の会見の影響もあり 未曾有のベストセラーになったこの本は その内容を巡ってさまざまな議論が交わされている
その中には”和修家の正体は喰種”という説も含まれており 多くはないまでも ある一定の支持を得ていた

金木
「下地はもう整っています
むしろ今を逃せばもうこれほどの好機は現れないでしょう」

月山
「具体的には
何をするんだい?」

金木
「CCGを解体します」

一同
「!!!
その手始めとして 乗り込むべき場所は―――――――」

場面変わり 金木のナレーションとともに描写が進む

テレビ局を占拠する府河の一味
金木がプロデューサーらしき人物に声をかける

スマホを取り出す人々を止めようともしない府河たち
敢えてSNSでパニックを拡散させることで世間の注目を浴びるため 赫子を出した姿を撮影させたりもしていた

 

※随時追加更新予定※

 


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