ブラッククローバー 51話 ネタバレ 確定52話の展開は?最新

      2016/02/26

ブラッククローバー最新話ネタバレの情報です。

51話 ブラッククローバー ネタバレ 画バレ 確定 最新話

『三つの眼』

「敵頭首・・・撃破!!」

「戦局は究極の乱戦へ!!
次号より2号連続カラーで超魔決戦!!

第1弾は連載1周年突破記念
表紙&巻頭カラー!!」

ブラッククローバー51話ネタバレ 最新あらすじ

リヒトがゴーシュの魔法反射で倒れ同時に巨大鏡も消える

ゴーシュ
「見えなかったが・・・光の速さだ・・・
避けようがねぇんだろ・・・?
ざまぁみやがれ!」

ヤミ
「ゴーシュよく戻ってきたな!!
そしてオイシイとこ
持ってきやがってテメー!」

ゴーシュの頭を手のひらで
わしゃわしゃ撫でるヤミ

ゴーシュ
「あの日拾ってくれた
団長のお陰です・・・」

ヤミ
「じゃあ最終的にはオレの手柄だな!」

アスタ
「最後に関してはヤミ団長
何もしてないっスよ!」

ゴーシュ
「うるせー!
ガリガリくん倒したくらいで調子に乗るなよ小僧」

フィンラル
「まぁまぁ!
みーんな頑張りましたよ!」

ヤミ&ゴーシュ
「テメー以外はな」

フィンラル
「ちょちょちょ!!!
全部オレの空間魔法ありきでしょ~!?」

仰向けに倒れているリヒト
そしてタバコを吸いながら見下ろしているヤミ

ヤミ
「流石にテメー自身の最大魔法は
堪えたよーだな

オレ以外にも天敵属性いたみたいね
ドンマイで~す」

だがリヒトの視線はヤミではなく
ゴーシュに向いていた
それに気が付くゴーシュ

リヒト
「君を・・・傷つけるわけには・・・
いかなかった・・・」

ゴーシュ
「は・・・?何言ってやがる・・・?」

ヤミ
「あれ・・・?知り合い・・・?」

ゴーシュ
「なワケないじゃないスか
こんなヤロー」

リヒト
「・・・いずれ・・・わかるよ・・・」

ヤミ
「全然わかんないけど
ま、テメーは騎士団本部に連れてって
組織のこと全部話してもらいます
これで・・・熱血真面目大王も
浮かばれんだろ・・・」

アスタ
「まだ死んでないっスよ!!」

ヤミ
「それじゃま、え――と・・・
闇光速魔法・・・」

魔導書を開きパラパラとページをめくるヤミ
その時、強い気配に気づく

目先の岩の上に空間魔法が発動
そしていつの間にか3人の人影がそこにあった

ヴァルトスが倒れた場所に視線を向けるアスタ

ヴァルトスは岩に背を持たれ倒れたまま動かない


「うわちゃ~
大変なことになってるよ・・・
メンドくさがりなウチでも
マブダチは助けないとな」

倒れたリヒトの先に現れた
3人のうちの1人が、
一瞬でヤミの目の前に移動してくる


「・・・へぇ~変わった柄だな~
まぁどうでもいいけど・・・」

ヤミの魔導書の表紙に手のひらを当てる男
すかさずヤミが【闇纏・無明斬り】で攻撃する

男の右腕を切りつけるが
男は光魔法で一瞬で治癒させる

リヒト
「来てくれたんだね・・・すまない
私一人の力では及ばなかった・・・
・・・君達がいればもう安心だ・・・」

3人のうちの1人(女)が
炎回復魔法【不死鳥の羽衣】を発動
炎でリヒトを包み、治癒を始める

ヤミに近づいた男
「リヒトくん
・・・なーんでも一人で
抱えてたらメンドーだよ・・・?」
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歯がギザギザの髪の長い男
「よくも我が友を・・・!!!許さねぇぇ!!!!
八つ裂きにしてやる・・・!!!」
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リヒトを治癒している女
「リヒト・・・痛い・・・?
傷つけたヤツが・・・憎い」
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リヒト
「・・・紹介しよう・・・
彼らは白夜の魔眼でも最強の三人・・・
・・・【三魔眼(リードアイ)】だよ・・・!!

こと戦闘においては
私より上の存在・・・」

フィンラル
「アイツより上・・・!?
は・・・ハッタリでしょ・・・!」

ヤミに近づいた男があくび混じりで返す

ヤミに近づいた男
「・・・ハッタリなんてメンドーなことしねーよ・・・
そいじゃ証明しよーか・・・
メンドーだけど」

その男の手には刀身が黒い日本刀のような剣
ヤミの闇魔法のようなものを纏っている
それを見て驚くアスタとフィンラル

リヒト
「君達の王国はクローバーを
象徴としているね・・・

クローバーの葉には
君達に似つかわしくない・・・

耳触りの良い言葉が秘められている・・・
即ち【誠実】、【希望】、【愛】

彼らにはその対となる
意味の名を冠してもらった

【不実】のライア」

ライア(=ヤミに近づいた男)
「模倣魔法【闇纏・無明斬り】」

ライアがヤミを攻撃してくる

ヤミ
「テメー人の魔法パクんじゃねぇぇ!!
著作権の侵害で訴えるぞ―!!」

ライアに攻撃を仕返すヤミ
そこに別の角度からの攻撃をしてくる
【絶望】のヴェッド

ヴェッド(髪の長い男)
「獣魔法【ベアクロウ】」

ヴェッドがヤミの刀を折ってしまう

ヴェッド
「さァ、絶望の表情を浮かべろ!!
それが獲物(オマエ)の
最高の味付けになる!!」

ヤミ
「テメぇぇぇ!!この刀特注で
すげー高かったんだぞォォォ!!
弁償しろコラぁぁぁ!!」

更に別の角度からの攻撃を
【憎悪】のファナが放ってくる

ファナ(=リヒトを治癒した女)
「精霊魔法【サラマンダーの吐息】」

肩に火蜥蜴を乗せている

ファナ
「・・・憎い・・・許さない・・・殺してやる・・・!!」

ファナの精霊魔法を見たアスタ

アスタ
(・・・ユノと同じ・・・!?)

アスタ、フィンラル、ゴーシュを黒球で包み護るヤミ

ヤミ
「ヒステリックな女はモテねーぞ!?」

ヤミ
(まだ未発達みてーだが・・・
四大属性の火の精霊って・・・マジか・・・)

三魔眼達からの攻撃を一人で応戦するヤミ

フィンラル
(・・・マズイ・・・!!
オレ達がいるせいでヤミさんが・・・!!

・・・けどまだ空間魔法を使えるだけの
魔力が回復してない・・・!!)

ゴーシュ
「ぐっ・・・!!」

ゴーシュ
(・・・レベルが違い過ぎる・・・!!

アスタ
「ヤミ団長!オレも・・・!」

ヤミ
「そこ出んじゃねー!

まさかオレの心配してんのか?
100年はえーな・・・そこで見てろ・・・

オレが今ここで限界を超えるのを」

リヒト
「無駄だよ・・・彼らは一人一人が
魔法騎士団長より強い・・・!」

三魔眼がヤミに同時に攻撃してくる

その時、突然現れた魔法攻撃がそれらを跳ね返す

現れたのは三人の魔法岸騎士団長
碧の野薔薇団、銀翼の大鷲団

(あともう一人、入団試験の時にいた碧の野薔薇団長の隣にいた背の高い団長)

「団長より強いって・・・??
試してやろうかァ・・・!?」

ヤミ
「あ~あ・・・もう少しで
オレの何かが覚醒しそうだったのに・・・
何してくれんのこの腐れ縁団長共」

ノゼル
「・・・その様でよくそのような
言葉が口から出るな・・・

貴様はいつか私が処刑してやるから
首を洗って待っていろ・・・異邦人」

ヤミ
「何だテメー!変な前髪しやがって!!!」

「面白そーな戦い(こと)
やってんじゃねーかヤミぃぃ
ちょっと混ぜろや・・・!!」
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~ブラッククローバー 52話 ネタバレ 確定53話の展開は?に続く~

随時追加更新


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