ハイキュー 201話 ネタバレ 【音駒ついに逆転か!?】

      2016/04/07

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201話 ハイキュー ネタバレ 画バレ 確定 最新話 あらすじ

 

ぶっつけ本番

 

ハイキュー201話ネタバレ

大将のアタックを黒尾がどシャットし

ブレイクした音駒が同点に追いつく

試合は進んでいく・・・

 

リエーフがサーブミスし・・・海がアタックを決め

大将がブロックを弾いてアタックを決め・・・

戸美24ー23音駒で戸美がセットポイントを握る

あかねとアリサ「1本カットォー!!」

戸美の応援席も熱が入る「あと1点!!」

ここでサーブは大将

構える芝山は練習の時に交わした夜久との会話を思い出している

夜久「リベロは “小さい奴でも活躍できる” 為のポジションじゃねぇ

レギュラーの座は自分の価値で奪え ”攻撃って武器を持たなくても尚、コートに立つ価値がある!” って思わせるんだよ

“護りの音駒” でリベロやるってチョー名誉だろ」

深呼吸して呼吸を整え、その場で軽く跳んだ芝山

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集中しつつ自然体のような構えを見せる

満面の笑みの猫又監督

大将の強烈なサーブ

それを完璧にレシーブする芝山

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大将「!」

リエーフと犬岡「よーし!!」

速攻で黒尾が決めてデュース

芝山の背中を優しく叩く海と山本、グーサインする福永

拍手する猫又、ガッツポーズの夜久

アリサ「これでドゥー・・・ジュー・・・デュース??」

あかね「うん!よおおし!粘りじゃ負けないんだから!」

サーブは海

レシーブする高千穂、先島のトスはレフトの潜へ

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ストレートに打ち抜いて決める潜

夜久(戸美の12番、ホント綺麗なフォームだな どっちに打ってくるつもりなのか全然わかんねぇ)

芝山「・・・」

ケガで欠場の3年WSの沼井「・・・潜・・・やっぱ俺より上手ぇよ」

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後輩「!?そんな事ないっスよ沼さん!今回はケガで仕方無く・・・」

沼井「監督はヤル気全面に出してる奴が好きだけど、潜は感情が見え辛い

それで損してるとこあるだろ でも技術はアイツの方が上だと思う」

顔を見合わせる後輩2人「・・・」

沼井「そんな事ないって言えよ!」

福永がコースをついたアタックを決めて再びデュース

沼井「くそ・・・俺達はこんなところで終わらねぇぞ・・・全国行きの切符、意地でも獲ってこいよ!!」

勝利への想いを強くした様子の戸美

ローテが回り、芝山に替わりリエーフが前衛に入る

リエーフ「シャアッ」

サーブは黒尾

大きく息を吐いて強烈なサーブを入れるが・・・

大将が飛び込んで上げる

大将「フン”ッ」

黒尾「!」

先島のトスはレフトの潜へ

センターの広尾に備えていたリエーフは出遅れる

出遅れながらもブロックに跳び、腕を研磨の方に寄せたリエーフ

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その腕に当たり、どシャットを決めるリエーフ

黒尾「!」

潜「!」

リエーフ「!!う・・・おおお!?当たったあああ!!」

頭をボリボリ掻く黒尾「・・・」

ブレイクしてセットポイントを握った音駒

広尾「マグレマグレー」

リエーフ「!! 何本だって止めてやる・・・!」

次の黒尾のサーブはアウトで三度デュース

戸美のサーブは高千穂

レシーブする山本「オーライ!」

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研磨は・・・ここでツーアタックを決める

届かなかった赤間「クッソが・・・!」

観客「飄々としてんなあ音駒のセッター・・・」

続いてのラリー

先島(お返しだ)

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黒尾(! ツー・・・)

手を伸ばしているリエーフ

先島(何で 手が)

リエーフの手に当たったボールを飛び込んでなんとか赤間が拾うもボールは音駒コートへ

レシーブする山本「チャンスボール!」

中央でブロックに備えている広尾は冷静に中央のリエーフ、レフトの山本に目を光らせている

大将「!?」

しかし研磨のトスはバックアタックの黒尾へ

広尾(11番の後ろから・・・1番)

タイムアウトの時の話。

研磨「夜久くんには及ばないまでもクロもレシーブ上手だし それに・・・

バックアタック早いやつ、クロとやった事ないけど多分やれると思う ミスったらゴメン

守備がちょっと甘くなるとしても奇襲としては悪くはないんじゃない」

ぶち込む黒尾

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第1セットを先取した音駒

~ハイキュー 202話 ネタバレ 確定203話の展開は?に続く~

随時追加更新

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以下嘘バレ

研磨
「黒尾にはもっと
働いてもらわないと・・・」

黒尾
「嫌だなぁー
俺の身体が持たなくなっちゃうよ♪」

研磨
「・・・」

黒尾
「反応しろよ!」

研磨
「大丈夫でしょ・・・」

黒尾
(でたな、鬼畜の研磨・・・

よくゲーム一緒にやるとき
いつも俺を犠牲にする・・・

ついたあだ名が【エースキラー】

・・・味方のエースまで潰すって
どんな奴だよ・・・)

研磨
「今は文句言っている場合じゃ
ない思うけど・・・?」

黒尾
「・・・ああ・・・」

黒尾
(こいつ、俺の心を読みやがって・・・)

ここまでの点数
音駒 22‐22 戸美

音駒からのサービス
サーブするのはリエーフ

リエーフ
(大丈夫かな黒尾さん・・・)
「っと今は自分の心配だな・・・」

リエーフの力強いサーブ

リエーフ
「すこし低いか・・・?」

低く放たれたサーブはギリギリで
ネットに弾かれ戸美のコートに入る

大将
(くそがぁ!)

ボールは地面に落ち音駒がリードする

リエーフ
「よっしゃ!」

アリサ
「やった~!」

あかね
「流れもこっちが乗ってきたね!」

リエーフを睨む大将
その時、黒尾が前に出る

黒尾
「いやあ、ラッキー!
超ラッキーだったな!」

大将
「ヘッ、マグレだマグレ!」

黒尾
「何回も起こったら
それはマグレじゃないですよね」

大将
「・・・っち!」

音駒 23‐22 戸美

リエーフがサーブを放つ

リエーフ
「今度は確実に・・・」

リエーフ
(だが力強いサーブをだす!
黒尾先輩を少しでも楽させる!)

リエーフが強烈なサーブ
だが潜が簡単にレシーブ

研磨
「・・・」


「・・・」

大将
「オッケー!」

先島
「ナイスレシーブ!」

大将
(今度も読んでみろよ!)

大将
「広尾!」

広尾
「オーライ」

スパイクを決めようとジャンプする広尾
大将がツーアタックを決めようとする

大将
「よし、完璧に決まっ・・・」

既に黒尾が待ち構えてた

黒尾
「向きになって、そう来ると思ったよ」

黒尾がレシーブする
海がトスを上げ
黒尾がスパイクで決める

黒尾
「よし!」

大将
「クソ!潜・・・前に出ろ・・・」


「はい」

研磨
「ここからだ・・・」

音駒 24‐22 戸美


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