ダイヤのA act2 強さランキング 高校別 最強決定戦!2016年最新版

      2016/12/10

~ダイヤのA act2 強さ ランキングまとめ一覧 学校別 最強決定戦~

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絶賛連載中のダイヤのエース actⅡ!

そのダイヤのAの高校別での強さ順をネットでの議論も参考に考察しました。

 

それではカウントダウン(弱い順)形式で発表します!!!

 

【ダイヤのエース actⅡ 強さランキングまとめ 学校別選手権】

 

 

第10位 桜沢高校(さくらざわ)

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西東京ベスト4。
稲実と対戦した。
都内有数の進学校で20年連続の初戦敗退だったが、長緒達の努力でシード校を破るまでに成長した。

 

 

10位にはナックルボーラーの長緒率いる桜沢高校です。
長年一回戦負けのチームをベスト4まで引き上げた、主人公チーム的な存在です。

 

 

第9位 仙泉学園(せんせん)

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東京都八王子。
西東京ベスト4。
ベスト8常連校で青道、市大に並ぶ名門校として最近名を上げてきているが、他校からお呼びがかからなかった選手が多い。
春の大会では鵜久森と対戦するが敗北した。

 

 

9位にはエース真木を要する仙泉学園です。
基本的に強豪校のスカウトに漏れた選手で構成されたチームのため、個々の力は強くありませんが、その分反骨心を高く保っています。

 

 

第8位 鵜久森高校(うぐもり)

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夏の東東京大会でベスト16入りした高校。
エースで4番の梅宮がマネージャーの南朋とともにチームを率いる。
秋季大会では、今年 の甲子園準優勝校の稲城実業相手に2-1で逆転勝利を果たし、注目のダークホースとなった。
時折発揮される意外性&積極的プレーで流れや観客を味方につけるチーム。
春の大会では仙泉と対戦し勝利。
準々決勝では同じ東東京の帝東と対戦するが敗北。

 

 

8位には秋の大会で稲城実業を破った鵜久森高校です。
エースで4番の梅宮が率いるチームで、番狂わせを起こすことが出来るチームと評価されています。

 

 

第7位 市大三高(いちだいさんこう)

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正式名称は「市川大学第三高等学校」。
前回センバツベスト8の西東京の強豪。
前年の秋の大会で青道を破ったが、春の大会では逆に青道に敗れる。
打線の怖さは青道とほぼ互角。
夏の大会は準々決勝で青道と当たると思われていたが、第三回戦で薬師高校との乱打戦の末に敗退した。戦力が大幅に減り、秋の大会は不調と思われたが、天久の復帰によりチームを再び開花させていく。
春の都大会では準決勝で青道と対戦予定。

 

 

7位にはエース天久を擁する市大三高校がランクインです。
しかし高い投手力を持つ反面、野手陣に小粒感が否めないのが弱点でしょうか。

 

 

第6位 帝東高校(ていとう)

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東東京代表として夏の甲子園に出場し、ベスト16という成績をおさめた。
秋季大会本戦の1回戦で青道高校と対戦した。
春の大会では強力打線の成孔と対戦し5安打1失点で勝利、準々決勝では鵜久森と対戦。
3-0で勝利し、準決勝で稲実と対戦。

 

 

6位には東東京地区最強の帝東高校です。
エースの向井と捕手の乾の能力が高いチームです。
秋の大会では青道に敗れています。

 

 

ここからはTOP5の発表です!!!

 

ランキング5位 薬師高校(やくし)

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西東京の私立高校。
チーム全員が相当バットを振り込んでおり、爆発力のある重量級打線で大量点を奪う攻撃型野球が持ち味。
夏秋続けて強豪の市大三高を破り一気に西東京の中心校に駆け上がった。
秋季都大会で準優勝に終わったが、それまでの戦いぶりや選手の将来性の高さを買われて「関東・東京地区の第6代表」としてセンバツに出場した。
センバツでは清正社に負けはしたもののベスト4という実績を残した。
春の大会では3回戦で稲実と対戦。
轟がノーヒットに抑えられチームも2安打完封され敗北した。

 

 

5位には春の甲子園でベスト4に入った薬師高校がランクインです。
轟雷市擁する強力打線に、エース真田も擁するチーム力は高く、今年はダークホースから磐石の強さを誇るチームになりそうです。

 

 

ランキング4位 青道高校(せいどう)

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西東京の野球名門校。
野球部員の多くが都外からの野球留学者で、専用寮である「青心寮」に入寮している。
作中の描写から、各学年 1名ずつの計3名がルームメイトとして私生活も共にしていることが窺える。
多数のプロを生んでおり設備も都内トップクラスで、西東京では稲城実業、市大三高と並びトップスリーと言われているが、近年はその2校に甲子園出場を独占されている。
夏大では決勝で稲実に敗れるが、秋大では決勝で薬師高校を敗り、甲子園への切符を手にした。
センバツでは巨摩大藤巻に敗れはしたもののベスト8という記録を残した。

 

 

4位には本作の主人公・沢村栄純が所属する青道高校がランクインです。
課題だった投手力も降谷・沢村の二枚看板で強化され、高校ナンバーワン捕手の御幸和也を擁する守備力の高いチームとなっています。
反面打撃力に不安があり、そこをどれだけ強化出来るかが全国制覇のポイントとなりそうです。

 

 

強さランク3位 大阪桐生高校(おおさかきりゅう)

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大阪を代表する強豪。
前年の夏の甲子園準優勝校。部員平均の背筋力が180kgを超え、全国一とも言われるパワー野球が持ち味。
守備も堅実でチームの結束力の強さも長所の一つ。
青道と練習試合を組む。

 

 

3位にはモデルが大阪桐蔭の大阪桐生高校がランクインです。
全国1のパワーと守備力を誇るチームです。
モデルの大阪桐蔭とそこも似ていますね。

 

 

強さランク2位 稲城実業(いなしろじつぎょう)

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毎年青道、市大三高と甲子園を争う、西東京の強豪校。
去年の甲子園出場校。
2年生レギュラーのほとんどが強豪シニア出身で成宮に勧誘されて入学し、3年生を差し置いてチームの中心になっているが、我が強く、協調性にやや難があり、攻守の要で主将であった原田の引退により、そ の弱点が浮き彫りになっている。
春の都大会では3回戦で薬師と対戦。
王者の貫禄を見せつけ4-0で勝利した。
準々決勝の紅海大菅田にも11-2と完勝している。

 

 

関東No.1投手成宮鳴を擁する稲城実業高校が2位にランクインです。
野手陣もカルロス・白河等豪華なメンバーが揃っており、攻守に隙がない高校です。

 

 

強さランク1位 巨摩大藤巻高校(こまだいふじまき)

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南北海道にある今夏の甲子園出場校であり稲城実業を破り甲子園優勝を果たした。
継投を得意とし神宮大会でも宝明高校を破り優勝している。
センバツでは清正社を下し優勝を果たしている。

 

 

高校生最強投手・本郷 正宗(ほんごうまさむね)を擁する巨摩大藤巻高校が1位です。
春の甲子園を制覇しており、青道高校にも完封勝ちを収めている、ダイヤのA世界最強の高校です。

 

 

以上、ダイヤのA強さランキング高校別でした♪

 



~次回考察へ続く~



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