バキ道 135話 ネタバレ 【次期米大統領ドナルドトランプ登場!】最新確定ネタバレ

      2016/11/24

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バキ道ネタバレ最新話情報です☆

 

~135話 バキ道 ネタバレ 画バレ 確定 最新話 あらすじ 無料~

 

~前回のハイライト~

 

入院している本部の見舞いに訪れたバキ

本部は 刃牙や勇次郎を筆頭に 様々な格闘家の名を挙げ その全員が守るべき宝であると言う

本部
「1人残らず時代の宝だ」

刃牙
「仰る通りです」

本部
「だが・・・・・・・・」
「それぞれがそれぞれに」
「繋がりを持つ」

17

本部
「武蔵はどうだ・・・・・・・?」

背景には宮本武蔵の姿

18

冷や汗をかきながら絶句しているバキ

19

ここで紅葉が本部の病室に入ってくる

紅葉
「私の名が出てほっとしました」

20

刃牙
「紅葉さんッ」

紅葉
「武蔵氏がTVに出てます」

刃牙
「え!!?」

 

いきなりのテレビ出演!武蔵のその驚くべき目的とは・・・!?

 

 

ネタバレ バキ道 135話

 

1

「オーガ?知らん」

「コードネームか?何屋だ?」

「不可侵宣言・・・!?」

「誰が誰にだ・・・?」

 

この頭(髪型)はいったい・・・誰!?

 

4

それは次期アメリカ大統領のドナルドトランプ氏

 

”ホワイトハウス”

会談しているオバマとトランプ

トランプ
「訳がワカからん!」
「もう一度聞く」

オバマ
「何度でも答えよう 次期大統領」

5

勇次郎の事についてトランプに話しているオバマ

トランプ
「大国が一個人に対して 不可侵宣言」
「間違いないかね―――?」

オバマ
「間違いない」
「大国アメリカ合衆国がたった一人の男」
「オーガことユージロー・ハンマに対して誓うのだよ」

オバマが話す内容が全く理解できず6分割になるトランプ

9

トランプには勇次郎の凄さが理解出来ない

トランプ
「それは冗談ではなく本当の話なのか?」

オバマ
「ああ・・・」

10

オバマ
「聖書を手に 友好と不可侵を宣誓するのだ」

トランプ
「一個人に媚びろと?」

オバマ
「イエス 媚びるのだ」

トランプ
「金持ちなのか」

オバマ
「ある意味世界一リッチマンだろう」
「だがそのこととは無関係だ」

トランプ
「捕まえたらどうだ?逮捕しちまえば」

オバマ
「逮捕か・・・」
「オーガのストリートファイトの戦力」
「一国の軍事力に比較されるという」

オバマの言うことが信じられず
しばし考え込んでいるトランプ

トランプ
「・・・・・・・・・」

最初は勇次郎の重要性を全く理解出来ないトランプだったが
次第にオバマの熱意に押され始める

オバマ
「FBIといえども 一国の軍事力には遠く及ばない」
「棺桶の山ができる」

トランプ
「その胸クソ悪い慣例は どの時代から始まったのだ?」

オバマ
「19XX年」
「第40代――ロナウド・ウィルソン・リーガン」
「彼が最初と聞いている」

トランプ
「なるほどな・・・・」
「まさしく我が国から偉大さが消えたタイミングだ」

ソファに腰かけて勇次郎と会うことを決意したトランプ

12

トランプ
「分かった・・・その男に会おう」
オバマ
「ミスタートランプ 匹夫の勇ということわざがある」
「戦略なき向こう見ずな勇気をわらう言葉だ」

「媚びるべきには媚びろ!」

「それが在任○年で得た結論だ」

 

”トランプタワー”

最上階の廊下を歩いているトランプ

トランプ
(終了らせてやる!!!)

トランプは勇次郎と会うと決めたものの
オバマの言った事をまだ信用してはいない様子

トランプは勇次郎が待つ部屋へ意気揚々と向かう

トランプ
(後年 出版することとなる自伝での言葉だ)
(私で最後だ!)
(私で終了らせるのだ!)

トランプが勢い良くドアを開けて部屋に入る
その瞬間 トランプは勇次郎の姿を見て立ち尽くす

トランプ
(昂ぶりきって暴発寸前だった私の感情は――――)

(彼の姿を見たその瞬間―――――)

(嘘のように霧散していた・・・・・)

15

窓辺に立ちながらタバコを吸い
街を見下ろしている勇次郎の後ろ姿

勇次郎の肩・腕・手・尻・足の描写

17

戦車・核銃・戦闘機などは
この男(勇次郎)には全く通用しない事を悟るトランプ

トランプ
(男は後ろ姿だけで)
(それ(戦車、核、銃、戦闘機などは通用しない)が現実であることを実感させた)

16
トランプはただただ勇次郎に圧倒されて冷や汗をかく

3
そんなトランプに鬼の形相で詰め寄る勇次郎

勇次郎
「3分で終わらせろ」

20

勇次郎のあまりの気迫に恐怖を感じたトランプは目を見開きながら失禁する

トランプ
(たとえ粗相をしても)
(こうゆう事態での私は早い)

21

そしてトランプは胸元から聖書を取り出すと勇次郎に宣誓する

トランプ
(念のため・・・・・・・・徹夜で憶えた宣誓を)
(一字一句 違えることなく絶叫していた・・・・・・・・)

22

 

引き継ぎ無事完了ッツ!!

 

随時追加更新

 


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